1/4
手ぬぐい「縦縞 白地海松藍(みるあい)」
¥1,430
浅草の庶民に長く愛されてきた
古典柄を江戸時代の流行色で染めました。
室町時代以降、海外からの輸入品として縞柄が登場すると、
「島物」の名称で流行するようになり、
やがて「島」に「縞」があてられるようになりました。
江戸時代になると贅沢禁止法に対する反発として、
位が低いとされた縦縞をあえて着るのが”粋”となり、
庶民の間で大流行。
この時期に、多様な縞柄が生み出れたといわれています。
----------------------------------------
・サイズ 長さ:約100cm × 巾:約35cm
・素材 綿100%(特岡)
・染色 手捺染
・生産国 日本
*モニターの色と実際の色が異なることがございます。
予めご了承ください。
-
レビュー
(111)
最近チェックした商品
同じカテゴリの商品
その他の商品
